あなたの悩みにあった占いの選び方

Last Updated on 2024-04-03 by 秋津 眞未

何か悩みがあるときに頼ることが多い「占い」

とはいえ、占いって色んな種類があります。

どんなときに、どんな占いを受けると自分の悩みに合っているのかを書いていきますね。

目次

占いには大きく3種類ある

占いは、大きく

命・相・卜

の3種類があります。

一生変わらないものを使って出すもの

例)四柱推命、西洋占星術など

長期間でじわーっと変わるもので出すもの

例)手相、人相など

都度変わるもので出すもの

例)タロット、おみくじなど

3種類のそれぞれの使い方

」は、その人が持った運勢などと言われていますので、イメージとしては、Google Earthで人生を見ている感じです。

視点としては、大きく見ていて、その人の人生の流れを見ていきます。

なので、自分の人生について、流れについて、を見るときには使えるものです。

」は、長期間となりますが、変わるものです。

手相などは、長い時間をかけて変わっていきます。

なので、イメージとしては、Google Mapで見ている感じ。

今から、長期的な変化を見ていくときに適しています。

」は、その都度変わっていきます。

なので、イメージとしては、ストリートビューのような感じ。

今、この瞬間を見ていく感じになります。

例えば、今の彼(彼女)の気持ち、を見るときには、適しているものです。

やまと式かずたま術®はどれに当てはまるのか?

やまと式かずたま術®は、占いではありません。

と言っていますが、占いのようなものに見えるでしょう。

もし、あえて言うのであれば、「命」と「相」の両方を見ることができる、と思っていただけると良いのではないでしょうか?

あなたの人生の流れを知ることができ、ビジネスネームや結婚後などの苗字での数のエネルギー変化を見ていくことができるので、あえて、「命」と「相」と書いてみました。

やまと式かずたま術®が得意なところ

やまと式かずたま術®が、他の占いと違って、得意なことは、

自分の資質を生かすためのプロセスが分かる

ということ。

例えば、同じ1数という1流を極める資質を持っている人だとしても、そのプロセスが

・自分が今まで身に付けたことから追求したいことを見つける人

・誰から習うか?で追求したいことを見つける人

・自分で納得する形まで分析して追求することを見つける人

などなど、経るプロセスが違うのです。

このプロセスを知ることができるのが、やまと式かずたま術®の中での大きな特徴であり、その資質を生かすための自分の立ち位置を知ることができることも大きいでしょう。

まとめ

占いには、

「命」・「相」・「卜」

の3種類があり、それぞれ特徴があります。

自分が持つ悩みに対して、よりマッチするものを選んでみると良いのではないでしょうか?

やまと式かずたま術®にご興味持っていただけた場合は、ぜひ鑑定を受けていただくことをお勧めします。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

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