なかなか一歩が踏み出せない人が前に進むたった1つの方法

Last Updated on 2024-04-03 by 秋津 眞未

みんなに背中を押してもらうのに、なかなか一歩が踏み出せない。

そんな人も多いのではないでしょうか?

一歩が踏み出せない人が、最初の一歩を踏み出す方法をまとめてみました。

目次

人には大きく3種類の人がいます

やまと式かずたま術では、大きく3種類の人に分けることができます。

お名前の数が1~4数の人。 → 陰数

お名前の数が6~9数の人。 → 陽数

お名前の数が5数の人。 → 順応数

※お名前の数を知りたい方は、体験鑑定を受けてみてくださいね。

まず、自分のお名前の数がこの3つの分類のどこに入るのか?が重要になります。

陰数の人が一歩踏み出す方法

陰数の人は、人や周りに確認しながら、自分で自分を認めていき、一歩を踏み出すことができる人です。

実は、陰数の人は、伸びしろが大きいのです。

イメージとしては、蝶。

自分を知るまでは、芋虫のような状態。

自分がどんな存在になるのかが分からず、なかなか進むことができないかもしれません。

でも、人に聞きながら、自分の能力を知ることで、さなぎとなり、蝶になって羽ばたくのです。

自分の能力に自信を持つには

1数であれば、自分の追求していることで、周りから「すごいね」の言葉がけでだんだんと自信をつけていくことができます。

2数であれば、自分がチャレンジしてできたことをほめてもらうことで、だんだんと自信をつけていくことができます。

3数であれば、自分が一番評価されことを教えてもらうことで自信をつけていきます。

4数であれば、自分が情熱を持っていることで、ボスや先輩から仕事を任せてもらえることで自信をつけます。

陽数の人が一歩踏み出す方法

陽数の人は、小さい時から変わらずに自分の気持ちを表現できる人です。

イメージとしては、動物。

生まれた時から変わらずにあなたは「あなた」でいるのです。

もともと、自分の意見を主張できる人なので、小さい時からの自分を理解していれば、羽ばたくことができるのです。

それでも、自分の能力に自信をつけたい場合は

6数であれば、チャレンジができる環境に身を置く。

7数であれば、ライバルの存在とその人と比較でき、自分が目立つことができる場所に身を置く。

8数であれば、大きく広く物事をとらえ、将来のビジョンを明確にできる環境に身を置く。

9数であれば、こだわりを大切にできる環境と理解者がいる場所に身を置く。

そうすることで、自信をつけうることができます。

 順応数の5数の人が一歩踏み出す方法

5数は、実は蝶にも動物にもなれる人。

だからこそ、まずは結果を出すことが自信につながるので、そこを目指しましょう。

面倒くさがらず、1つで良いので、「8割OKで良いんだ」と思ってスキルを磨いていくことが一歩を踏み出すきっかけになります。

それが、やがて一流のレベルに引き上げることができるきっかけになるのです。

まとめ

一歩を踏み出す方法は人それぞれですが、その人のお名前から一歩の踏み出し方が分かります。

自分が、どんな数を持っているのか?

その数をどう使うのか?を知ることで、一歩を踏み出すことができるようになりますよ。

自分の数は何だろう?

どうやって一歩を踏み出せばいいのだろう?

と思った方は、ぜひ鑑定を受けていただくことをお勧めします。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

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